冬でもナルゲンボトルが活躍

おすすめ

今日から3月。

予想最高気温は17℃!

最低気温はー5℃と

20℃以上もありますね。

現住居の寝室は2階で

薪ストーブからも遠いので

明け方は寒いです。

そのため湯たんぽを入れて温めています。

湯たんぽとして使用しているのは

ナルゲンボトル

耐熱温度は本体100℃

キャップが120℃なので熱湯を入れても大丈夫。

さすがにそのままでは熱いので

タオルなどを巻いて調整しています。

実はこのナルゲンボトル、

キャンプでも使用していて大活躍なんです。

耐冷温度は本体ー20℃

キャップが0なので

本体に飲み物をいれて

キャップを外したまま凍らせれば

保冷剤としても使えます。

ボトルの材質は飽和樹脂ポリエステル製なので

アルコールなどをいれても

臭いがつきにくいのも気に入っています。

キャンプなどで瓶の持ち運びは結構気を使うので

そんなときはナルゲンボトルにいれていきます。

軽くて丈夫な点も安心ポイントです。

私はよくレモンサワーを飲むので

焼酎とレモンをいれて

キャンプにもっていきます。

手作りのレモンサワーがまたおいしいんです。

そのほか機密性が高いので

乾物類やお菓子、コーヒー豆をいれても◎

ナルゲンボトル自体もいろいろな種類、

デザインがあるので(写真のものはand wanderとのコラボ商品)

見た目もなんだか可愛らしくなります。

メモリがついているので

計量カップに使うこともできて大満足。

今やキャンプには必需品となっています。

最近発見したのは

押して開けられるタイプのキャップ。

これなんかは運転中にさっと開けて飲んだり

スポーツドリンクをいれても活躍してくれそうです。

キャップもいろいろな種類があるので

気になる方はこちらより調べてみてください。

近くのキャンプ場は4月以降に

オープンになるところが多いですが…

今から待ち遠しいです。

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